
エモーションプラスの代表を務める「原 秀樹」のプロフィールを紹介します。
| 所属 | エモーションプラス 代表 学校法人・専門学校HAL大阪 教務部(制御/ロボティクス担当) |
| 経歴 |
1968年(昭和43年) 大阪府生まれ。 大阪工業大学 電子工学科卒業後、大手ゲーム機器開発メーカーにて業務用ゲーム機、プリペイドカード端末、ゴルフ練習場用ティーアップロボット集中管理システム、パチンコ機器液晶表示部ソフトウェア開発などに携わる。 その後はプレイステーション用ゲームソフトのプログラマとしてゲームシステムおよび周辺機器アクセス部分、開発用独自ツール開発など数多くの業務に携わる。 1998年から学校法人・専門学校コンピュータ総合学園HAL大阪校(現HAL大阪)に専任教員として着任。ゲームソフトのプログラミングを中心に学生への指導を行う。 その後は電子回路・マイコンシステム設計、マイコン制御プログラミングやマルチタスクOS(iTRON)を用いた組込み系プログラミングの指導も担当。 2008年3月にエモーションプラスを創業。現在はエモーションプラス代表としての活動とHAL大阪での教員活動を並行して行っており、日々の業務を精力的にこなしている。 |
| 保有資格 |
・第一種情報処理技術者試験 合格 (※現在の「ソフトウェア開発技術者試験」に相当) ・パソコン整備士2級(パソコン整備副士) 合格 ・画像情報技能検定CG部門2級 合格 ・画像情報技能検定マルチメディア部門2級 合格 |
| 得意分野 |
・パソコン(組み立て、メンテナンスなど全般) ・ゲームソフトプログラミング ・マイコン制御ソフトプログラミング ・ホームページ制作 |
| 趣味・興味 |
・鉄道に乗ること(つまり「乗り鉄」) ・海外旅行 |